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特集

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バンコク最強ラーメンは何処だ!?おすすめラーメン店10軒。

バングル編集部厳選!!バンコクのラーメンシーンを牽引する人気店を一挙10軒大公開。


shop 横濱家系ラーメン 内田家

横濱家系ラーメン『内田家』


店内の雰囲気

<店内の雰囲気>


2013年のオープン以来、着実にファンを広げ、今やバンコクのラーメンシーンで広く名を轟かせている『内田家』
タニヤ通りのど真ん中にオープンし、昼は周辺で働くオフィスワーカー、夜は飲み帰りに〆の一杯を求めるサラリーマンで連日連夜客足が絶えない。 現在、プロンポンにも支店をオープンし、スクンビットエリアに暮らす多くの日本人にもその中毒度の高い濃厚豚骨ラーメンが大人気だ。


タニヤ店限定『つけ麺』


内田家 つけ麺

<内田家 つけ麺>


タニヤ店のみの販売、1日20食限定の『つけ麺』
内田家の濃厚豚骨スープをベースとし、鶏と魚の旨味を加えた濃厚なとろみを持つ極上スープ。 香りの良い特製の平打ち麺がよく絡む自慢の一杯だ。


これぞ王道『家系ラーメン』


内田家特製ラーメン

<内田家特製ラーメン>


内田家の看板メニューである『内田家ラーメン』は横浜家系ラーメンをベースとした超人気商品。
濃厚かつ臭みを全く感じさせない豚骨スープはやみつき度MAX。 初来店の際はまず試しておきたい極上の一杯だ。


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shop 一風堂

『一風堂』


お店の外観

<お店の外観>

お店の外観 2

<お店の外観 2>

カウターバー

<カウターバー>


1985年に博多で産まれ、今日に至るまで日本全国、そして世界12か国に出店し、今や世界一有名な豚骨ラーメン専門店と言っても過言では無い『一風堂』
四半世紀以上に渡り、一風堂の看板メニューとして世界中のラーメンフリークを虜にしてきた「白丸元味」「赤丸新味」という2つの豚骨ラーメンメニューを中心に、海外支店ならではの一風堂自慢の創作料理を楽しめる。
2014年にセントラルエンバシーにてタイ初進出を果たした後、エンポリアム、セントラルピンクラオ、シーロムコンプレックスとタイ人で賑わう人気ショッピングセンターを中心に瞬く間に4店舗をオープンさせ、ここタイ、バンコクでも『一風堂』の真の実力を如何なく見せ付けている。


『変わらない為に変わり続ける』


赤丸新味

<赤丸新味>


一風堂の社訓の一つでもある上記のメッセージ。
変わらず美味しいと言われる為には、常に味を向上させなければならないという想いのもと、 創業以来、ベースの味わいはキープしながらも何度もマイナーチェンジを繰り返してきた一風堂の代表メニュー『赤丸新味』
食べ始めから食べ終わりまで一貫して美味しいと感じてもらう為、バランスを徹底追求した至高の一杯。 一風堂初心者には、まず試して欲しい一杯だ。


高い技術を誇る一風堂ならではのタイ限定メニュー


トムヤム豚骨ラーメン

<トムヤム豚骨ラーメン>


現地の食材や文化に併せ、各地で独自のメニューを考案し、その高い技術力でその土地の人々をあっと驚かせてきた『一風堂』
ここタイではこちらのトムヤム豚骨ラーメンが絶好調だ。 自慢の豚骨スープをベースとしながらも、繊細なトムヤムの出汁が合わさった一風堂の自信作。 長年の一風堂ファンには是非こちらも試して頂きたい。


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shop らあめん亭 スクンビット49店

『らーめん亭』


スクンビット49店

<スクンビット49店>

2階の雰囲気

<2階の雰囲気>

1階の雰囲気

<1階の雰囲気>


創業32年。在バンコクビジネスマンの間では恐らく知らぬ方は居ないであろう程の高い知名度を誇る「ラーメン亭」
スクンビットエリアとシーロムエリアを中心に5店舗を展開している。 店名の通り各種ラーメンメニューを取り揃えているのは勿論、多数の一品中華メニューを用意し、ラーメン店と言うよりも街の中華屋、といったところだろうか。 何を食べても外れの無い安定感が長年バンコクに暮らす日本人の胃袋を掴んで離さない。


あっさりとしながらも深いコクを持つ『塩ラーメン』


塩ラーメン

<塩ラーメン>


ラーメン職人の多くが語るように塩ラーメン作りが最も高度な技術を要する。 誤魔化しが効かず、繊細さの中にも深い味わいを落とし込まなければならない。 長年、厨房に立ち続け毎日スープを作り続けた職人にのみ作れる極上のスープ。 らーめん亭のそれはさらりとしながらも物足りなさを一切感じさせず、繊細であり上品。



チャーシューメン

<チャーシューメン>


らーめん亭自慢のスープでじっくり煮込んだチャーシューを豪快に乗せた人気商品『チャーシューメン』
何枚食べても飽きの来ないバランスの良い味付けが好評だ。 こちらも塩ラーメンと並び、職人のクオリティの高さを証明する珠玉の一杯である。


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shop 麺場 きせき

『麺場きせき』


お店の外観

<お店の外観>


トンロー駅下車徒歩3分という好立地に店を構える『麺場きせき』
ミシュラン獲得店で長年修行をした日本人シェフによるあっさりとしながらも味わい深い豚骨らーめんが人気のお店だ。 こちらの日本人シェフはタイの人気番組『アイアンシェフ』にも出演した経歴を持ち、タイ人客も多く見掛ける。 又、好立地にありながらも豚骨らーめん150バーツ〜とお手頃な価格も魅力的だ。


人気No.1商品『豚骨ラーメン白』


豚骨ラーメン白

<豚骨ラーメン白>


博多ラーメンを彷彿とさせるあっさりとしながらもコクを持ち、細麺の食感が心地良い『豚骨ラーメン白』
女性でも食べやすいあっさり感とちょうど良い量が人気。 一杯、150バーツでコスパも◎ 勿論、替え玉もオーダー可能だ。


刺激的な辛さが癖になる『豚骨ラーメン赤』


豚骨ラーメン赤

<豚骨ラーメン赤>


前述の『豚骨ラーメン白』が優しいコクを持つラーメンだとしたら、正反対に当たる刺激的なコクを持つ『豚骨ラーメン赤』
数種のスパイスを独自の配合でミックスした真っ赤な粉末スパイスをスープに溶かしながら頂く一杯。 辛いだけでない深いコクが後から込み上げ、リピーター続出の人気商品だ。


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shop 豚骨火山 タニヤ店

豚骨火山

 


シーロムスリウォン店

<シーロムスリウォン店>


大阪発の一風変わったスタイルでバンコクでも安定した人気を誇る『豚骨火山』
日本から直輸入した素材の数々を利用し、日本と変わらぬ安定した美味しさを提供している。 『豚骨火山』と言えば何と言っても最後まで熱々スープを飲み干せる「石焼きラーメン」にある。
石焼きビビンバに利用するような石釜を熱々に熱し、そこに麺と野菜を入れた後、熱々のスープを投入。 店名通りスープが沸騰し、火山が沸騰するように湯気が立ち上る。 美味しさは勿論、五感を刺激する豚骨火山のラーメンはタイ人客にも大人気。
現在、スクンビット23入口のジャスミンタワー店とシーロムスリウォン店、2店舗を展開中である。


これが『ボルケーノラーメン』


火山ポークカレーラーメン

<火山ポークカレーラーメン>


お店の人気メニューの一つである『火山ポークラーメン』
バランスの良い豚骨スープをベースとし、カレーペーストを加えた豚骨カレースープは、香りが良く食欲を掻き立てる。 麺、スープ、素材、三位一体調和の取れたお店の自慢の一杯だ。



アイス火山

<アイス火山>


ラーメンだけでなくデザートメニューがタイ人客にウケている。 こちらのメニューは『アイス火山』
石焼き釜をキンキンに凍らせており、その様は真冬の山岳地帯に降りる霜のようだ。 緑茶アイス、バニラアイスクリームを小豆とお餅でトッピング。
食べて美味しい、見て楽しい、それが『豚骨火山』だ。


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shop うま馬

『博多うま馬』


お店の外観

<お店の外観>

お店の雰囲気

<お店の雰囲気>

店内の雰囲気

<店内の雰囲気>


豚骨ラーメンの本場、九州博多を中心に日本国内5店舗、海外支店で4店舗展開中のこちら『うま馬』
創業1953年、半世紀に渡って愛されてきたその豚骨ラーメンは素朴で親しみ深い味わいながらも深く繊細な味わいを持つ。 バンコク支店であるスクンビット23店は、モダンな居酒屋を彷彿とさせ、おつまみメニュー、お酒の種類も豊富。 仕事帰りに同僚と一杯飲みながら〆にラーメン、といった流れのビジネスマンをよく見掛ける。
2階席には堀コタツ式の席も用意しており、豚骨ラーメンと並ぶ博多の名物料理『もつ鍋』も人気のメニューだ。


これぞ王道『博多ラーメン』


豚骨ラーメン

<豚骨ラーメン>


丁寧に下ごしらえした豚骨を熟練の技でじっくりと煮込んだ『豚骨ラーメン』
豚骨からたっぷりと抽出されるコラーゲンは美肌効果も抜群。 チャーシュー、キクラゲ、もやし、ネギ。バランスの良いトッピング類もラーメンを引き立てる。



まぜそば

<まぜそば>


刻みメンマ、チャーチュー、 海苔、ネギ、温泉卵を混ぜ合わせて食べる『まぜそば』
ごま油の香りと少々スパイシーな味が病みつきになる人気商品である。


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shop 七星ラーメン

七星ラーメン


店頭写真

<店頭写真>


トンローエリアのスクンビット55と57の間に軒並ぶ屋台街に昨年突如オープンし、スクンビットエリアに暮らす日本人の話題をさらった『七星ラーメン』
スクンビットエリアにて営業する日系ラーメン店では(恐らく)初であろうこの屋台スタイルの内装と、濃厚なコクととろみを持つ鶏白湯スープ、そして一番ベーシックなラーメンであれば100バーツ以下の値段設定、それら様々な要因が重なり連日大盛況を誇る同店である。


七星の『鶏そばスペシャル』


鶏そばスペシャル

<鶏そばスペシャル>


一番人気は『鶏そばスペシャル』
鶏の旨みが凝縮した自慢の鶏白湯スープに麺がよく絡む。 スペシャルは鶏チャーシュー、ゆで卵、焦がしネギ、ルークチン(肉団子)がついて、 驚きの140バーツ。量も決して少な過ぎることは無い。


鶏肉そばネギチャ


鶏そばネギチャ

<鶏そばネギチャ>


ややピリ辛味の『鶏そばネギチャ』
鶏のとろみに辛味が加わり引き締まった味わいとなる。 まだ試したことの無い方には是非一度訪れて見て欲しい一軒だ。


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shop 最強麺屋こうじ

最強麺屋こうじ


トンローの日本村に移転しました

<トンローの日本村に移転しました>

元祖つけ麺発祥の店として日本国内にて伝説となった『大勝軒』 その大勝軒から独立し、今や日本国内のみならず世界中のラーメンファンを虜にしているのがこちらの『麺屋こうじ』店主の田代浩二氏を中心とし、常にラーメンブームの先端を走りながらも普遍的な美味しさを世に輩出し続け、暖簾分けの系列店舗も含めて、日本一の一大ラーメングループとして今日に至るまで成功を収め続けている。 今年、スクンビット39よりトンロー13の日本村へと移転した。

最強の『つけ麺』


つけ麺

<つけ麺>

『麺屋こうじ』の看板商品である『最強つけ麺』は、バンコクでも大人気。 大勝軒の流れを組む、その濃厚かつ深いコクを持つつけ汁は一口目から食べ終わりまで、一貫して美味しさを楽しめるバランスの良い味わい。食感と香りに優れた特注麺がよく絡み、癖になる一杯だ。


特製ラーメン

<特製ラーメン>

門外不問のレシピで作られた自慢のスープに煮込んだ豚の背脂をチャッチャッと振りかけ、スープのコクと旨味を引き出した『特製ラーメン』 麺はコシのある中太麺で、スープともやしの相性が抜群。 こちらもつけ麺と合わせてお勧めしたい人気の一杯だ。

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