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特集

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空前のカフェブーム。バンコクの人気カフェ10選。

あなたの午後を素敵に演出するバンコクの人気カフェを一挙10軒公開。


shop SHUGAA

SHUGAA


店頭の写真

<店頭の写真>

店内の雰囲気

<店内の雰囲気>

店内の雰囲気

<店内の雰囲気>


スクンビットソイ61の奥に今年3月オープンしたばかりの『SHUGAA』
店名通り「砂糖」をコンセプトとし、言葉の響きから連想するように店内は甘く可愛い空気に満ち溢れている。 店内は軽やかなパステルカラーで彩られ、外からの柔らかな日差しが心地良い。
ブランチ、ドリンク、デザートを中心にメニューを取り揃え、それぞれの分野で担当のシェフがいる。 2階では、フォンダントケーキのワークショップも随時開催中。


イチオシメニュー『Country Style Deep Fried』


Country Style Deep-Fried

<Country Style Deep-Fried >


サクサクとしたクリスピービスケットにカラッとジューシーな薄手のフライドチキンをサンド。 仕上げは濃厚なチーズのコクを持つモルネーソースとBBQハニーソース。
お口直しの焼きトマトとサラダもいい仕事をしている。



CrumpB'

<CrumpB'>


『CrumpB'』はオススメのデザートメニュー。
爽やかな甘みを持つりんごムースをバニラ、シナモン、アールグレーの風味が絶妙に混じり合うピンクケーキでサンド。見た目も可愛い「らしさ」溢れる一品だ。



Good Grief

<Good Grief>


芳醇で濃厚なチョコレートガナッシュに甘さ控えめ、大人の甘さを持つキャラメルピーナッツムースを乗せた『Good Grief』はコーヒーとの相性抜群。
甘すぎないガーリーテイストを感じながら、優雅な午後をきっと味わって頂ける一軒だ。


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shop Mocking Tale ice cream&cocktail

エントランス

<エントランス>

お店の内装

<お店の内装>

座席例

<座席例>


トンロー8にてアンティークな佇まいが一際存在感を放つ『Mocking Tales』
こだわりのスイーツを楽しみながらまったりとした午後を楽しみ、夜は経験豊富なバーテンダーの色とりどりのカクテルを片手にアンプラグドスタイルの生演奏を楽しめる。 お洒落に敏感なタイ人の若者に大人気のカフェバーだ。



The Lost Treasure

<The Lost Treasure>


「パレーツオブカリビアン」からインスパイアされたか否かは別として、人気No.1のスイーツがこちらの『The Lost Treasure』
真っ黒な色をした(決して焦げているわけではない)トーストを宝箱のように見立て、その中にオレオビスケットやキットカット等の様々なスナックを宝石のように隠している。 2つのフレーバーを持つアイスクリームが味のまとめ役になっている。 お店の「らしさ」が詰まった自慢の一皿だ。



Poisoned Apple

<Poisoned Apple>


誰もがご存知の「白雪姫」に登場するあの曰く付きのりんごをモチーフとし、魅惑的なスイーツへと昇華させた『Poisoned Apple』
芳醇なシナモンの香りに甘酸っぱい風味の焼きりんご、キャラメルソースをかけたバニラアイスクリーム、そしてサクサクのシリアルをトッピング。仕上げに秘密のソースを注げば、白い煙が立ち込め、まさに今にも魔女が飛び出してきそう。



Green Valley

<Green Valley>


チャイニーズブロッコリーの鮮やかな緑と爽やかなパイナップル、パッションフルーツの風味が見事に調和した『Green Valley』アイスクリームのまろやかさとコーンフレークが良いアクセントに。 インスピレーションを刺激され、お洒落にカフェタイムを楽しめるこちらの『Mocking Tales』
おすすめです。


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shop チコインテリアプロダクト&カフェ

チコインテリアプロダクト&カフェ


座席エリア

<座席エリア>

店内の雰囲気

<店内の雰囲気>

雑貨も販売している

<雑貨も販売している>


通称「チコカフェ」で日本人にもお馴染みのこちらのお店。木々に囲まれたスクンビット53の奥で長年日本人にも愛されている猫カフェ。猫好きには勿論の事、日本スタイルのカフェ料理も楽しめ、可愛い雑貨類も多く取り揃えている事から日本人奥様方に特に人気だ。


カフェ飯の王道「オムライス」


オムライス

<オムライス>


日本人に大人気「オムライス」は、フワフワトロトロのオムレツと、固めに炊き上げたライス、そしてトマトソースの酸味、全てのバランスが見事に取れた正に「完璧」と呼ぶに相応しいオムライスだ。



ジャンボハニートースト

<ジャンボハニートースト>


アーモンドをトッピングしたトーストは中がふわふわ、外はこんがりクリスピー。お好みでバターとハチミツを塗りながらペロリと食べてしまえる人気アイテム。



白玉きな粉

<白玉きな粉>


日本から輸入した食材で作る『白玉きな粉』もちもちの食感と黒蜜の上品な甘さが癖になる。 子供連れで行っても楽しく友人とおしゃべりが出来、美味しい食事を取れる人気スポット『チコカフェ』 スタッフもフレンドリーで、楽しい時間を過ごせます。


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shop ソルビン(サイアム)

ソルビン コリアデザートカフェ


店頭の様子

<店頭の様子>

座席エリア

<座席エリア>

店内の雰囲気

<店内の雰囲気>


口に入れた途端、ふわったと消え、まるで積もりたての雪を食べているようなかき氷「ビンス」
韓国で特に人気のこのデザートは、昨年頃からバンコクでも大流行中。
「ビンス」の本場韓国で500店舗以上の支店を持つ『ソルビン』は、バンコクに進出して瞬く間に5店舗をオープンさせた。今年の夏には日本のファッションカルチャー発信地、原宿に一号店をオープンさせ、日本でも注目が集まっている。
店内は木製家具を基調に明るく優しい雰囲気となっており、家族や友人とリラックスした時間を過ごす事が出来る。


 ヨーグルト トントン メロンソルビン


 ヨーグルト トントン メロンソルビン

< ヨーグルト トントン メロンソルビン>


甘く完熟したメロンをくり抜き、中に甘酸っぱいヨーグルトをベースとしたふわふわのカキ氷をドッキング。 お好みでコンデンスミルクを足せば更に甘さが増す。



イチゴ ソルビン

<イチゴ ソルビン>


女性に大人気のメニューがこちらの『イチゴソルビン』
ふわふわカキ氷に特製ストロベリーソースとフレッシュなイチゴを溢れんばかりに敷き詰め、仕上げはホイップクリームとヨーグルトパウダー、おまけにチーズケーキまで。



リアルチョコレートブレッド

<リアルチョコレートブレッド>


モチモチのパンを外側のみカリッと焼き上げ、深いコクを持ち、決して甘すぎない「自家製チョコレートソース」をかけた『リアルチョコレーブレッド』も人気メニューの一つ。カキ氷だけじゃなく全てのメニューが見ても楽しい、食べて美味しい、こちらのお店。是非一度、お試しを。


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shop Audrey cafe des fleurs

Audrey cafe des fleurs


店頭の様子

<店頭の様子>

座席例

<座席例>

店内の雰囲気

<店内の雰囲気>


エムクオーティエの8階レストランフロアにて一際キュートな風貌を醸すこちらの『Audrey cafe des fleurs』
フランスのガーデンスタイルからインスパイアされたその内装はパステルカラーを基調とし、花と緑に包まれている。 各種ドリンクメニューの充実は勿論、リーズナブルな価格でイタリアン、そしてタイ料理を楽しむことが出来、ショッピングの合間の一休みに最適。



イカスミスパゲッティ

<イカスミスパゲッティ>


濃厚なコクを持つイカスミをふんだんに利用した人気商品の『イカスミスパゲティ』
カレー風味の特製クリームソースと柔殻のカニ唐揚げがベストマッチ。



Onion Bloom

<Onion Bloom>


小腹を満たすおすすめの一皿はこちらの『Onion Bloom』
玉ねぎをまるで花びらのようにカットし、カラリと揚げた。 エビの旨みを抽出し、レモングラス等で爽やかに仕上げた特製スパイシーソースにつけて召し上がれ。


フラワー・ポット・ケーキ


Flower Pot Cake

<Flower Pot Cake>


イチオシのスイーツアイテムはこの『Flower Pot Cake』
植木鉢のような入れ物に甘さ控えめのチョコレートスポンジケーキを敷き詰め、色とりどりのホイップクリームをまるで花のようにデコレーションした超キュートな一品。
女性同士は勿論、エムクオーティエデートの際、男性も知っていて損はないおすすめの一軒だ。


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shop Coffeol

アジアティークの人気カフェ


店舗の入り口

<店舗の入り口>

カウンター

<カウンター>

店内の雰囲気

<店内の雰囲気>


アジアティークを歩き疲れたら、美味しいドリンクとスイーツで一休みは如何だろうか?
サパンタクシンからアジアティークへの送迎船が到着する船着場を降り、すぐ目の前の人気タイ料理店『Baan Kanita』の丁度裏手に位置するこちらの『Coffee Ol』
ドバイ出身のオーナーによって造られたこちらのカフェは、オープンから4年が経った今もアジアティークの憩いの場として、来場客の癒しの場となっている。
店内は無料Wifiを完備し、電源も使えるので、せっかくアジアティークに遊びに来たのに、急な仕事が入ってしまったとしても非常に助かる。
アジアティークは指定の喫煙所でのみ喫煙が可能であるのだが、こちらの店舗のすぐ横に喫煙所がある為、喫煙者にはポイント高。日本人客は割と少なめ。独自のルートで仕入れたチェンライ産のコーヒーと自家製スイーツの品々が人気だ。



自家製パリーニ

<自家製パリーニ>


「パリーニ」とはイタリア産まれのサンドウィッチを意味する。 香ばしいスモークチキンとチーズを挟み、専用機械で軽く焼いたパリーニは、 小腹を満たすのに丁度いいボリューム。 食べ易さが女性にも嬉しい。 売上トップの人気フードメニューだ。



Ham and Cheese with homemade waffle

<Ham and Cheese with homemade waffle>


自家製のふっくらワッフルは冷めても柔らかいまま。肉厚なハムと濃厚なチーズもワッフルに負けない存在感。 フレッシュトマトの酸味が良いアクセントになっている。



Dark Chocolate Shake

<Dark Chocolate Shake>


編集部イチオシはこちらのダークチョコレートシェイク。 苦味と甘みとコクが絶妙に折り重なり、歩き疲れた体に染み渡る。 キーンと冷えたドリンクと美味しい軽食でショッピングの休憩に最適な一軒だ。


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shop Makura Cat Cafe

Makura Cat Cafe


座席エリア

<座席エリア>

店内の雰囲気

<店内の雰囲気>

スコティッシュフォールド

<スコティッシュフォールド>


シーナカリンのプレイスポットであるタラート・ロット・ファイ(ナイトマーケット)の中にある、日本好きのタイ人オーナーによる猫カフェ。 店名の「枕」は、家で大好きなペットと寛げる事をイメージしてネーミングした、とのオーナー談。



Ichigo Soda

<Ichigo Soda>

Cheesy Hash Brown

<Cheesy Hash Brown>

豚ロース丼

<豚ロース丼>


様々なフードメニュー。それらのレシピはオーナーのお母さんのレシピを忠実に再現された品々だという。 まさにおふくろの味。「豚ロース丼」はタイ米にタイ風の角煮を添えたタイならではのランチプレート。 ハッシュチーズポテトやイチゴソーダも人気のアイテム。



Chocolate Lava

<Chocolate Lava >


Lava(溶岩)ケーキと名付けられたこちらの自家製チョコレートケーキはスイーツ好きにとって正に垂涎の的。 厳選されたチョコレートで作られたケーキ、新鮮なイチゴとホイップクリームで彩られ、お店ならではの猫のデコレーション付き。



アイスココア

<アイスココア>


売上No.1のドリンクメニューがこちらの「アイスココア」
見た目の可愛しさに目が奪われてしまうが、見た目だけではなく味も本格的。プロマプロセスとダッチプロセスという2種類のココアパウダーを利用して、風味とコクが際立つ。見ても飲んでも楽しいドリンク。
キュートな猫を眺めながら穏やかな時間を楽しめる素敵な一軒。


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shop スイーツ ピスタカフェ

スイーツピスタカフェ


店頭の様子

<店頭の様子>

店内の雰囲気

<店内の雰囲気>

店内の雰囲気

<店内の雰囲気>


日本のカフェスタイルに感銘を受けたタイ人オーナーがスクンビット・ソイ31のグリーンコネクトにてオープンした「スイートピスタカフェ」
数々の自家製デザートとスムースなコーヒーが人気の一方、かき氷が自慢のアイテム。



Melon Kakigori & Parma Ham

<Melon Kakigori & Parma Ham>


イタリア料理のスターターに触発された「メロンかき氷」新鮮なメロンにふわふわかき氷を加え、パルマハムをトッピング(パルマハムは追加65バーツ)。パルマハムの塩分がメロンのフレッシュな甘みを引き立てる。



スイカかき氷と干し魚

<スイカかき氷と干し魚>


タイ産の甘いスイカジュースを100%使った 「スイカかき氷」 どこか懐かしさも感じる暑いバンコクにぴったりの爽やかなデザート。



Mango Cheese Cake

<Mango Cheese Cake>


濃厚なコクを持つクリームチーズを原料に、独自のレシピでしっとりと丁寧に作られたチーズケーキ。
そして、上質なマンゴーをざく切りにし、甘みと旨みがギュッと詰まったマンゴーソースを振りかける贅沢な一皿。 ゆったりとやわらかな時間を満喫できるおすすめのカフェだ。


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shop ザ・アニマルカフェ

The Animal Cafe


店頭の雰囲気

<店頭の雰囲気>


サトーン地区、Satupradit19を300m程進み、Le'Rafflesというモール内にあるこちらの「ザ・アニマルカフェ」
  ドッグカフェやキャットカフェは既にバンコクでもあまり珍しい存在ではなくなってきたが、こちらの「ザ・アニマルカフェ」 は一味違う。 大の動物好きであるオーナーがアライグマやフェレット、フクロウなどレアな動物達も集め、今バンコクのペットカフェ好きから大注目を浴びている一軒だ。 食事メニューも、オーナーのこだわりが散りばめられており満足すること間違いなし。


アフリカや南米ゾーンから輸入されたエキゾチックなペット達


カラカル

<カラカル>

アライグマ

<アライグマ>

フェネック

<フェネック>


動物園でしか見ることのない動物達が目の前に。 カラカル、アライグマ、フェネックギツネ、、、 ここで、あなたはきっと今まで一度も見たことのない動物を発見することだろう。



Rib Eye Steak

<Rib Eye Steak>

BBQ Chicken Wing

<BBQ Chicken Wing>

Chicken Shake Paprika

<Chicken Shake Paprika>


愉快な動物達と遊んだ後は、是非こちらの人気料理もお試し頂きたい。 最近、バンコクで大人気の韓国スタイル「BBQチキンウィング」を始め、 アメリカスタイルの「チキンシャックパプリカ」や肉汁ジューシーの「リブアイステーキ」等、お腹一杯間違いなし。 店内は「アニマルエリア」と「フードエリア」に分れているので、衛生面も問題なし。


スペシャルデザート


Honey Toast

<Honey Toast >


一番人気のデザート『ハニートースト』
ふわリトバニラの香りが香るハニートーストに2個のアイスクリームを添え、イチゴ、バナナ、ホイップクリームでトッピング。 週末に出かけたい楽しい一軒、是非お試しを。


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shop ホワイトデーパティスリー

White Day Patisserie


店内の雰囲気

<店内の雰囲気>


3.14。日本の独自文化である『White Day』をメインコンセプトにオープンしたこちらの『White Day Patisserie』 サイアムセンターやセントラルラマ9等、バンコク市内のショッピングセンターを中心に7店舗展開中の大人気カフェだ。
ほぼ全ての材料を日本、フランス、ベルギーから輸入し、メニューの隅々にまで強いこだわりが伺える。



ストロベリードーム

<ストロベリードーム >


いちごプリン、ピーチ、バナナ、生クリームを薄手のクレープでコーディングし、バニラアイスをトッピング。 仕上げにベルギーから輸入したチョコレートを大体に降り注ぎ完成。



フルーツパフパフェ

<フルーツパフパフェ>


ふわりとしっとり焼き上げた薄手のワッフルにアイスクリームをなんと3玉もトッピング。 フレッシュないちご、キウイ、ピーチを乗せ、仕上げに爽やかなベリーソースとキャラメルアーモンドを加えた人気の一皿。


可愛いボックスのケーキ


The box

<The box >


店舗の看板商品がこちらの『The Box』
ホワイトデーのプレゼントボックスをイメージした見た目もキュートな一皿。 アーモンドの香りが香ばしいスポンジケーキを下地に、マスカポーネムースを重ね、真っ赤なストロベリーソースでコーディング。
ショッピングデートの際に是非お勧めしたい一軒だ。


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