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特集

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10月にオープンしたばかりの新店舗特集

10月に新たにオープンしたばかりのお店7選


shop The Clock Out

「The Clock Out」はタイ人ヤンエグに支持されるカフェ&レストラン


「The Clock Out」の優雅な外観

<「The Clock Out」の優雅な外観>


ウォンウィエンヤイにあるレストラン&カフェで、日中はスイーツとコーヒーを楽しむカフェ、夜は本格イタリアンとタイ料理のフュージョンで夜長を優雅に過ごすレストランとして重宝できる。
BTSウォンウェインヤイ駅間近なので、都心で働くタイ人ヤング・エグゼクティブを中心に支持され、いつも賑やかな店だ。都心から離れた場所で食事を楽しみたいときの第一候補。


ウッディーなヨーロピアンスタイルの店内は落ち着ける


カウンターバーもどこか暖かみがある

<カウンターバーもどこか暖かみがある>

木製の壁材でやわらかな雰囲気を演出

<木製の壁材でやわらかな雰囲気を演出>

青い色で心にリラックスを

<青い色で心にリラックスを>


内装に木製の家具などを使っているので、カフェタイムでもディナーの時間でも落ち着いた雰囲気があり、リラックスして供される料理が楽しめる。ヨーロッパの高級店のようなゴッテリしか感じはなく、さっぱりとしていながら異国情緒もたっぷりで、自然体で素敵な時間を過ごせることを約束したい。


「The Clock Out」オススメのイタリアン・メニューとは?


オージービーフをおいしく焼き上げた「グリルビーフテンダーロイン」650B

<オージービーフをおいしく焼き上げた「グリルビーフテンダーロイン」650B>

オージービーフの挽き肉たっぷりの「赤ワインのパスタ」180B

<オージービーフの挽き肉たっぷりの「赤ワインのパスタ」180B>

ジューシーで美味な「チキン・コンフィ」260B

<ジューシーで美味な「チキン・コンフィ」260B>


「The Clock Out」のオススメ料理はなんと言ってもイタリアン。今回は3点の逸品を紹介する。
まず、「グリルビーフテンダーロイン」はオージー・テンダーロインを直火で焼き、肉のうまみを十分に引き出している。パスタはオーストリア産牛肉のミンチがたっぷり。そして、鶏肉をオイルで煮て、おいしさを詰め込んだ「チキン・コンフィ」はどこよりも自慢の味わいだ。


カフェだからこその最上級のデザートは、食べ始めたら止まらない!


とろりとチョコレートを上乗せ「チョコケーキ」110B

<とろりとチョコレートを上乗せ「チョコケーキ」110B>

ほどよい酸っぱさが堪らない「パンナコッタ ラズベリー」120B

<ほどよい酸っぱさが堪らない「パンナコッタ ラズベリー」120B>

本格派も納得の「ドリップコーヒー」180B

<本格派も納得の「ドリップコーヒー」180B>


この店はカフェでもあるので、デザートメニューも豊富。本格的な味わいで、しかもリーズナブル。オススメはチョコレートソースを添えた濃い「チョコケーキ」、それから甘酸っぱさがクセになる「パンナコッタ ラズベリー」など、ここでは紹介しきれないほど。そして、「ドリップコーヒー」は日本から輸入した最上のブルーマウンテンを用意している。


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shop Snap Cafe

下町に登場した、現代的なカフェ


下町の雰囲気に突如現れた今風のカフェ

<下町の雰囲気に突如現れた今風のカフェ>


チャオプラヤ河付近の、いわゆる下町に登場したおしゃれなカフェ「Snap Cafe」。この地域はバンコクの中でも歴史が深く、また、政府関係の施設や大学などが多くあり、下町ながら、バンコクでも特にインテリ系が集まる地域になる。そんな町の人々が楽しんでいるのが、このカフェであり、コーヒーやスイーツのほか、おしゃれにランチなども楽しめるメニューが豊富に揃っている。

ドアを開けるとそこは近代アート美術館の雰囲気


白と黒を基調にカウンターも美しく映える

<白と黒を基調にカウンターも美しく映える>

キッチン・アイテムで店内をポップに装飾

<キッチン・アイテムで店内をポップに装飾>

近代美術館のような広々と落ち着ける雰囲気

<近代美術館のような広々と落ち着ける雰囲気>


店内は白と黒を基調に装飾され、さながら近代アート館のような斬新な雰囲気を醸していた。座席にはカウンター席、ソファー席があり、グループでも、ひとりでも気軽に訪れることができる。ドアとガラスを一枚隔てただけで外と中では空間がまるで違っていて、バンコクの下町にいながら、不思議な感覚になる。こんな気持ちはバンコク中心部では味わえない!?

斬新なドリンク、シックなドリンク


ミントをアクセントにたっぷりのチョコレート「ココア・ミント」

<ミントをアクセントにたっぷりのチョコレート「ココア・ミント」>

甘さと冷たさと香りで疲れを癒やす「スウィート・ハモーニー」

<甘さと冷たさと香りで疲れを癒やす「スウィート・ハモーニー」>

実験的で斬新な逸品「コーヒー・トニック」

<実験的で斬新な逸品「コーヒー・トニック」>


「Snap Cafe」のコーヒーはエチオピア産の豆を使っていて、酸味の中にほんのりとフルーツの香りがするのが特徴。そんなドリンクメニューの中から、今回は3つを厳選して紹介したい。まずは、「コーヒー・トニック」。これはエスプレッソコーヒーとトニックウォーターを混ぜた、爽やかで斬新な実験的コーヒー。ラベンダーシロップにソーダとレモンアイスを合わせた「スウィート・ハモー二―」。最後に濃いココアとバニラアイスがミントのアクセントで際立つ「ココア・ミント」。まずはこの3点から「Snap Cafe」を始めてみたい。

しっかり食事の楽しめるカフェ


チャコールクロワッサンの「バーベキュー・クロワッサン」

<チャコールクロワッサンの「バーベキュー・クロワッサン」>

カフェの定番!? 「クラブ・サンドイッチ」

<カフェの定番!? 「クラブ・サンドイッチ」>

タイ人のセンスと和が融合した「抹茶ワッフル」

<タイ人のセンスと和が融合した「抹茶ワッフル」>


「Snap Cafe」にはドリンクメニューだけでなく、ここだけでしか楽しめないフードメニューもある。中でもオススメなのは「バーベキュー・クロワッサン」で、チキンにバーベキューソースをかけたチャコール・クロワッサンのサンドイッチ。そして、カフェで定番的な「クラブ・サンドイッチ」も。炙り焼きしたチキンがたっぷりだ。それから、ふわふわの抹茶ワッフルに抹茶アイスとイチゴを乗せた「抹茶ワッフル」も美味。

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shop Cafe In Burger & Coffee

「Cafe in Burger & Coffee」はガラス張りのおしゃれな店


カフェの前の雰囲気

<カフェの前の雰囲気>


コーヒー好きが高じてこの店を作ってしまったというオーナーのペットさん。エカマイ6にできたこの「Cafe in Burger & Coffee」はガラスを多く使い広々とした雰囲気も演出しつつ、寛ぐための最適なスペースになっている。BGMは静かなハウスミュージックで、オーナーからの「気持ちよく過ごしてほしい」という想いが伝わってくる。


カフェらしく、本を読むにも最適な雰囲気を


シックな色合いのコーヒーバー

<シックな色合いのコーヒーバー>

ガラスに囲まれ、明るい店内

<ガラスに囲まれ、明るい店内>

読書に向いた落ち着ける内装

<読書に向いた落ち着ける内装>


店内はとにかく明るくて、実際の広さよりもゆったりした空間に感じることだろう。シックな色合いを徹底した内装はモダンな雰囲気で、カフェらしく読書が落ち着いてできるような印象がある。書棚もあり、まるで自宅のリビングにいるような寛いだ気持ちにさせてくれる。


重厚なオススメ・フードメニューも盛りだくさん


旗艦的メニューの「Cafe-in特製ソースのビーフバーガー」

<旗艦的メニューの「Cafe-in特製ソースのビーフバーガー」>

魚好きには「甘酸っぱいソースの白身魚ステーキ」

<魚好きには「甘酸っぱいソースの白身魚ステーキ」>

タイとイタリアンの融合!? 「エビとタイ・カレーのスパゲッティ」

<タイとイタリアンの融合!? 「エビとタイ・カレーのスパゲッティ」>


「Cafe in Burger & Coffee」はカフェとは言っても、そのフードメニューは重厚でしっかりと楽しめるものが揃っている。その中でも特に人気の3品を紹介しよう。
まず始めは店のシグネチャー・メニューでもある、この店特製のタマリンドソースがかかった「ビーフバーガー」だ。オージビーフをこんがり焼き、柔らかいチャコール入りのパンで挟んだもの。それから「甘酸っぱいソースをかけた白身魚(スズキ系)のステーキ」やタイ料理とイタリアンが融合した「エビとタイ・カレーのスパゲッティ」も特徴的である。


スペシャルなディナーを楽しむためのカフェ


どれもバンコク滞在中に一度は味わっておきたい逸品ばかり

<どれもバンコク滞在中に一度は味わっておきたい逸品ばかり>


コーヒーにもこだわっているので、まさにコーヒーの中のコーヒーを楽しんでもらいたいとダーク・アラビカ種を使っている。そして、どれもあきらめがたい料理たち。実は今、バンコクは空前のビーフバーガー・ブームが巻き起こっている。その先駆けと言ってもいいのがこの店だ。コーヒー好きだけでなく、読書好き、ハウスみゅ⓪ジック好き、ハンバーガー好きまでを巻き込んだこのカフェ。バンコクにいる間に一度は訪れたいところだ。


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shop Sugar Pop Cafe

おしゃれカフェ激戦区に現れた新星「Sugar Pop Cafe」


店名通りポップでかわいらしい店内

<店名通りポップでかわいらしい店内>

シェフ・チンという白ウサギのマスコットキャラを中心に、ポップでかわいらしいスイーツなどを提供するのがこの「Sugar Pop Cafe」。バンコク都内で最もおしゃれなカフェの激戦区であるアリー・エリアに満を持して登場し、ジャパニーズ・スタイルとキュートをコンセプトに、OLなどタイの女子たちを中心に話題となっている。

シェフ・チンが各テーブルであなたと一緒に・・・


大きなシェフ・チンが一緒にテーブルで

<大きなシェフ・チンが一緒にテーブルで>

白と黒をベースにした店内はポップながら落ち着ける

<白と黒をベースにした店内はポップながら落ち着ける>

中高生向けというよりは、大人の女性に向いた雰囲気

<中高生向けというよりは、大人の女性に向いた雰囲気>

各テーブルにはシェフ・チンがマスコットとして鎮座し、誰でも自由に写真が撮れるようになっている。そして、このキャラのかわいらしさによって、タイ人OLや女子大生たちが毎日キュンキュンしている。そんなポップなイメージがあり、大人の女性には足が運びにくそうなイメージを持ちやすいが、内装は白と黒をベースにかなり落ち着いた雰囲気を醸している。

スイーツ・メニューには日本スタイルが揃う


シェフ・チンをメロンで再現した「メロン・ビンスー」

<シェフ・チンをメロンで再現した「メロン・ビンスー」>

果物とあの飲みものが合体!? 「フルーティー・ヤクルト」

<果物とあの飲みものが合体!? 「フルーティー・ヤクルト」>

これぞ日本のスイーツ? 「東京ふわふわパンケーキ・ミックスフルーツ」

<これぞ日本のスイーツ? 「東京ふわふわパンケーキ・ミックスフルーツ」>

カフェが好きなオーナーが日本風のスイーツ店を目指しオリジナル・メニューを考案。そんな「Sugar Pop Cafe」の人気トップ3スイーツと言えば、まずはシェフ・チンをかたどったかわいらしいメロン味のかき氷「メロン・ビンスー」。日本風を目指して韓国式かき氷(ビンスー)を採り入れたのはご愛敬。次に、タイでは老若男女に人気の日本の健康ドリンク、ヤクルトを使った「フルーティー・ヤクルト」も大人気。そして、「東京ふわふわパンケーキ・ミックスフルーツ」。パンケーキとアイス、フルーツをフライパンに載せた極上のスイーツだ。

「Sugar Pop Cafe」だけでしか楽しめないドリンク・メニュー


オリジナルなコーヒーなら「シュガーポップ・アイスコーヒー」

<オリジナルなコーヒーなら「シュガーポップ・アイスコーヒー」>

子どもから大人までファンが多い「アイス・チョコレート」

<子どもから大人までファンが多い「アイス・チョコレート」>

綿菓子と一緒に飲む「メロン・フロート」

<綿菓子と一緒に飲む「メロン・フロート」>

「Sugar Pop Cafe」は人気スイーツ以外にもドリンク・メニューでオリジナルも盛りだくさん。例えば、コーヒーでできた氷にホットコーヒーをかける「シュガーポップ・アイスコーヒー」はここだけでしか楽しめないコーヒー。それから、しっかりと冷えていて、濃い味わいを楽しめる「アイス・チョコレート」も人気がある。そして、メロンフロートと綿菓子がセットになったかわいさ抜群の「メロン・フロート」もオススメ。

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shop ラーブ

モダン+レトロ=プラアティットにあるバー「ラーブ」


モダンとレトロが融合した、おしゃれバー

<モダンとレトロが融合した、おしゃれバー>

モダン(今風な雰囲気)とレトロ(労働者的な古くささ)が融合したと表現したいおしゃれなバーが、タマサート大学の学生を中心に人気のプラアティット通りにオープン。BGMも70~80年代のタイ歌謡曲、食べものはイサーン料理が中心になる。それでいてカクテルやモクテルにはタイ・ハーブを使うなど、斬新なアイデアも盛り込んでいる、タイ人らしいセンスが際立っている。

タイ式の飯場を想起させる雰囲気は案外落ち着ける!?


労働者風とはいえ、おしゃれな雰囲気を保つ店内

<労働者風とはいえ、おしゃれな雰囲気を保つ店内>

天井にびっしり貼られたタイ語のマンガ

<天井にびっしり貼られたタイ語のマンガ>

タイの飯場をイメージした店内

<タイの飯場をイメージした店内>

店内の雰囲気は、建設現場や道路工事現場の労働者が寝泊まりするような飯場(はんば)のタイ版を想起させる。近年タイでもレトロブームが起きており、古めかしいタイを好む若者が増えてきている。このエリアにはタイでトップ2といわれる学府、タマサート大学があり、流行に敏感で、頭のいい学生たちが集う店でもある。

イーサン(タイ東北地方)の肴でグラスを傾ける


茹でた豚モツ「ペーダーン・ムー」

<茹でた豚モツ「ペーダーン・ムー」>

イサーン料理の定番、挽き肉サラダの「ラーブ」

<イサーン料理の定番、挽き肉サラダの「ラーブ」>

ぜひ試してほしい「パイナップル&ベトナムコリアンダー・モクテル」

<ぜひ試してほしい「パイナップル&ベトナムコリアンダー・モクテル」>

タイの肉体労働者と言えばタイ東北地方出身のイサーンの人々。彼らが好むソウルフードのひとつは店名になっている「ラーブ」。挽き肉のサラダで、辛さと煎り米の苦みが特徴的だ。そして、他店ではあまり見かけない家庭料理的な「ペーダーン・ムー」は豚の臓物を湯がいて食べる逸品。この2品はとにかくアルコールが進む。それから、タイ・ハーブのモクテル「パイナップル&ベトナムコリアンダー・モクテル」は少し辛いドリンクでオススメ。

続々と登場する新メニュー


続々登場の新メニューで飽きが来ない

<続々登場の新メニューで飽きが来ない>

「ラーブ」ではイサーン料理を中心に伝統的な味を守りつつも新メニューを続々登場させ、飽きの来ないラインナップにしている。庶民的な雰囲気と、新しいものが絶妙に混じり合う空間は、まるで今のタイが葛藤しながら急成長をしていく姿に重なる気さえする。そんな不思議な気分にさせてくれるのが、この店の最大の特徴なのかもしれない。

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shop Wie Immer

バンコク中心地のカフェとゲストハウスの「Wie Immer」


「Wie Immer」のきれいな入口

<「Wie Immer」のきれいな入口>


「Wie Immer」はオーナーが子どものころに住んでいた古い家を改装し、カフェ兼ゲストハウスとして再出発を遂げている。日本人在住者も多いトンロー通りのソイ14にあり、BTSやナイトスポットに近い絶妙なエリア。その上で、閑静な場所なので、ゲストハウスとしても過ごしやすいし、カフェとしても落ち着いていて楽しめる店になっている。


リラックスした雰囲気でおしゃれなカフェ


簡易的なところが雰囲気のある座席

<簡易的なところが雰囲気のある座席>

家庭的な印象を受け、心休まる店内

<家庭的な印象を受け、心休まる店内>

ほどよい狭さが居心地をよくさせてくれる

<ほどよい狭さが居心地をよくさせてくれる>


「Wie Immer」のカフェは8席しかないほどの、かなり小さな店になっている。しかし、それがまた居心地のよさを感じさせてくれる絶妙なる間取りで、自宅で、あるいは友人宅でのんびりお茶をしているような気持ちにさせてくれる。
それから、ゲストハウスもまた好立地であること、客室が5部屋しかないこと、外国人のホームステイを受け入れていることから、ほとんど予約を取ることができないような、レアで人気の宿泊施設になっている。


洋菓子、タイ菓子のラインナップから堪能するスイーツ


フレッシュでおいしい「パッションマンゴー・チーズケーキ」

<フレッシュでおいしい「パッションマンゴー・チーズケーキ」>

ココナッツがふんだんに使われているタイのお菓子「カノム・トム」

<ココナッツがふんだんに使われているタイのお菓子「カノム・トム」>

たまにはコーヒーではなく「ホット・チョコレート」でも

<たまにはコーヒーではなく「ホット・チョコレート」でも>


メニューでは洋菓子とタイのお菓子のラインナップに目を瞠るものがある。洋菓子でオススメなのがフレッシュな果物をどかんの載せた「パッションマンゴー・チーズケーキ」。果物の甘みとチーズの味わいが堪らない。それから、「カノム・トム」をタイのお菓子との代表として紹介したい。ココナッツのせん切りを外側にまぶし、中にはココナッツをヤシ砂糖あるいは黒砂糖で甘く煮詰めた餡を詰め込んだ団子で、日本人でもわかりやすい味だ。
ドリンクも各種あるが、ここではあえてコーヒーやティーではなく「ホット・チョコレート」をオススメしておきたい。エアコンで冷えた身体を暖めよう!


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